本物志向のラップサイディング

酒田市のヴィクトリアン様式邸はラップサイディングの貼り付けに入った。 今回はウッド柄の窯業系サイディングを選択していただき、アーリーアメリカンの リアリティさが見事に演出できそうです。 一枚一枚を鎧状に貼って行くので、 … 続きを読む
お値段以上のレトロな両面時計

事務所のインテリアとして、レトロな両面時計を柱に取り付けてみました。 ネットで安く何でも購入できるので、便利な時代になりました。 恐らくは中国製だと思いますが、性能よりはデザイン重視で買ってみました。 今のところは正確に … 続きを読む
なぜか落ち着くレトロな扇風機

事務所用に、実用性とインテリアを兼ね備えたレトロな扇風機をネットで購入してみました。 「マーキュリー」という聞いたこともないメーカーで、箱にははっきりと {MADE IN CHINA}の文字が。やっぱり・・・ ちょっと残 … 続きを読む
デザインが良いと評判の当社の屋根材

酒田の現場は屋根葺きが終盤に入っています。 青いシングル材を採用するのは初めてですが、濃紺の落ち着いた色合いが とても素敵でした。 「これはなかなか行ける!」・・・心の中で確信しました。 白いラップサイディングとの相性が … 続きを読む
シロアリは下から絶たなきゃダメ!

プロヴァンスの家は、基礎の砕石工事が終わるとすぐに土壌のシロアリ消毒を行った。 建物本体の木部だけではなく、下から絶つ徹底した消毒方法です。 土壌も消毒していることを知らない方が結構いるのではないかと思い、 今日のテーマ … 続きを読む
真夏の青空の下でスタートしたい基礎工事

海の見えるプロヴァンスの家はようやく「遣り方」まで辿り付きました。 ここまで来るまでが大変で、プラン変更や大工さんの見通しが立たなかったこと等、 遅れた要因は色々ありますが、まずは一息付けそうです。 遠くに海が見える現場 … 続きを読む
スティーリー・ダンを聴いても今日はダメでした。

今日は仕事が捗らずにイライラしてばっかりいました。 内装インテリアの提案作成を重点的に取り組むつもりでしたが、 広告打ち合わせやホームページ更新の打ち合わせ等、 気になることばかりが出てきて、とうとう集中できる状態ではな … 続きを読む
デメリットは隠さずに正直に伝えよ!

2×4工法の家にはデメリットが一つあります。 遮音性が凄く高いため、室内の音が響きやすいことです。 声や足音等、いわゆる生活音がその代表例です。 意外と盲点になるのが、2階トイレから階下に落ちる排水音で、 あの「ジャー」 … 続きを読む
本物を貫いたポーチ柱

カバードポーチの柱が取付なりました。 中に鉄の芯材が入っている優れものなので、屋根の荷重をしっかり受け止めてくれます。 カバードポーチはアーリーアメリカンスタイルにとっては一つの見せ場です。 少なくてもアメリカ製の部材に … 続きを読む
みんなが絶賛してくれた照明器具2

2番人気がトイレに付けたペンダントライトです。 変わっていて可愛いとデザインが大ウケでした。 メーカーによると、在庫限りの生産中止品とかで、今後は入手困難となりそうです。 そんなことを言われると、消費者心理はマスマス燃え … 続きを読む



